2026年2月24日にガイドライン改訂。2027年4月1日以降、在留期間3年では申請不可に。在留期間3年のビザをお持ちの方は、早めの申請を推奨します。
日本人配偶者ビザをお持ちの方へ

結婚3年
永住権が取れる! 知らないと10年待つことに…

「日本人の配偶者」ビザをお持ちのあなたへ
最短ルートで永住権を取得する方法をご案内します。

通常10年かかる永住権が、配偶者ビザを利用することで実質3年で取得できます!

結婚3年 + 日本滞在1年 + 在留期間3年以上(2027年4月1日からは5年) ⇒ 申請OK
配偶者の収入でも申請が可能
「日本人の配偶者」は最も取得しやすい在留資格
藤澤 信特定行政書士
申請取次行政書士
🏆
上場企業と入管業務契約上場企業と入管業務契約を結ぶ行政書士が担当します
🌏
年間100件以上のサポート実績毎年100件以上のご相談を通じて、さまざまなバックグラウンドを持つ方々をサポートしています
最短5か月の許可実績入管では審査期間を1年4か月と案内されていましたが、当事務所では5か月で許可が下りた実績が複数あります
📋
書類収集のみでOK皆さまにお願いするのは書類の収集のみ。インターネット、コンビニ、郵送で全て行えます
💰
99,000円(税込)のみ当事務所の報酬金は99,000円(税込)のみ。平均料金より約3万円お得です(令和3年 日本行政書士会連合会調査より)
🌏
英語での対応もOKすべてのやり取りは英語で対応が可能です
⚠️ 2027年4月1日以降、在留期間3年では申請不可に!条件変更前に申請しましょう
⚠️ 2026年以降、永住許可申請が厳格化!
2027年4月1日以降、在留期間「3年」では申請ができなくなりました
日本語能力が条件に加わることも検討されています。
手数料の上限が30万円に引き上げられることが閣議決定されました。
早めの申請をお勧めします!
こんなお悩みはありませんか?

1つでも当てはまる方は
専門家にご相談ください

日本人と結婚して3年が経つので、そろそろ永住権を申請したい
永住権を取りたいが、何から始めれば良いのか分からない
「日本人の配偶者ビザ」ではけれど、結婚して3年が経つので永住申請をしたい
年収が300万円に少し足りないけれど、申請はできる?
交通違反があり、申請にどのような影響があるか心配
以前引っ越した際、役所への転入届の提出が遅れてしまった
年の差婚のため、在留期間が1年しかもらえない
日本人配偶者と離婚・死別した後も日本に住み続けたい
     
以前、永住申請をしたが、不許可になった

どんな状況でも、専門家に相談すれば解決策があります

申請条件チェックリスト

永住権申請の7つの条件

あなたは条件を満たしていますか?どんな課題にも解決策があります。

01
婚姻・在留年数
結婚後3年以上経過 + 日本滞在1年以上(海外での婚姻生活も期間に含まれます)
02
在留期間
在留期間が3年または5年であること。1年の在留期間では申請できません。(3年での申請は2027年3月31日まで)
03
世帯収入・生活基盤
世帯年収300万円以上(扶養者1人につき約70万円追加)。配偶者の収入も合算可。
04
納税実績(3年)
住民税を3年間、遅れなく継続して納付していること。配偶者の納付状況も審査対象。
05
年金・健康保険(2年)
年金と健康保険を2年間、遅れなく継続して納付していること。
06
犯罪・違反歴
交通違反(青キップ)が過去5年間で5回以上、または過去2年間で2回以上あると不利。
07
身元保証人
日本人か永住者の身元保証人が必要です。

条件を完全に満たしていなくても、解決策があります

通常 vs 配偶者ビザ

なぜ配偶者ビザからの
永住権取得が有利なのか

通常の永住申請と比べると、配偶者ビザの優位性は一目瞭然です。

通常の永住申請 配偶者ビザ
日本滞在年数10年以上✅ 1年以上
収入の審査期間5年分✅ 3年分
配偶者の収入使えない✅ 使える
申請可能な時期10年後✅ 3年後
詳細条件ガイド

永住申請に必要な基本条件

申請前に確認すべき条件を、専門家の視点で詳しく解説します。

すべての方に共通する永住申請条件

1
在留期間
  • 永住申請には、在留期間が3年または5年の在留カードが必要です。(3年での申請は2027年3月31日まで)
  • 1年の在留期間では申請できません。
2
世帯収入・生活基盤
  • 年収300万円に加え、扶養者1人につき約70万円の追加が望まれます。
  • 日本人配偶者の場合、申請者本人だけでなく、世帯全体の収入も考慮されます。
  • 資産は補足的に評価されますが、収入の安定が最も重要です。
3
納税・社会保険
                 
  • 「国税、住民税(3年)、年金と健康保険(2年)」に未納がないこと、支払いも遅延していないことが重要です。
  • 申請人だけでなく、日本人配偶者の納付状況も審査対象となります。
4
出国制限
  • 同居の有無、安定した住居の状況、及び日本を生活拠点としているかどうかが審査されます。
  • 出国は年間100日以内、かつ1回90日以内であれば、大きな問題ではありません。
5
犯罪・違反歴
  • 懲役・拘禁(罰金・禁錮)刑がある場合、短期での申請は難しくなります。
  • 交通違反(青キップ)が過去5年間で5回、過去2年間で2回以上あると不利になります。
6
届出義務
  • 転居などの届出が適切に行われているか確認されます。
  • 届出漏れがあっても直ちに不許可となることはありませんが、審査においてのマイナス要素となります。
7
公衆衛生
  • 重大な感染症や麻薬、覚せい剤などの薬物中毒に該当しないことが重要です。

日本人配偶者特有の永住申請条件

1
婚姻年数・在留年数
  • 婚姻生活は3年以上が必要です。この期間には海外での婚姻生活も含まれます。
  • 日本での在留期間は、継続して1年以上が必要です。
2
婚姻の真実性
  • 出会いの経緯や写真・通信記録などを通じて、偽装結婚でないことを証明する必要があります。
  • 交際期間が短い場合や年齢差が大きい場合は、より詳しい説明が求められます。
  • 別居状態が長く続く場合、不利に働く可能性があります。
3
婚姻の有効性
  • 婚姻は、日本および母国の法令に基づき有効に成立している必要があります。
必要書類一覧

永住申請に必要な書類

書類収集はお客様にお願いしていますが、すべてオンライン・コンビニ・郵送・会社で取得できます。申請書類の作成は行政書士が担当します。

01永住許可申請書
02写真(縦4㎝×横3㎝)
03配偶者の戸籍謄本(全部事項証明書)
04申請人の国籍国発行の婚姻証明書(写し)
05家族全員の住民票
06職業証明書(在職証明書 or 確定申告書控)
07直近3年分の住民税課税証明書
08直近3年分の住民税納税証明書
09国税の納税証明書(その3)
10被保険者記録照会回答票、被保険者記録照会
11健康保険被保険者証または 医療保険の資格情報(写し)
12親族一覧表
13身元保証書および身元保証人の運転免許証(写し)
14了解書
💡
自己PRができる資料も合わせて提出することをお勧めします。審査官へのアピール資料の作成も行政書士がサポートします。
お客様の声

実際に永住権を取得された
お客様の声

さまざまな状況・背景を持つお客様が、専門家のサポートで永住権を取得されています。

"
👨‍👩‍👧‍👦
中国国籍 Wさん
介護関係 / 永住権取得済
★★★★★

在留期間が1年だったため条件を満たしていないと不安でしたが、まず3年の在留期間を取れるようにサポートしていただき、その後の永住申請までスムーズに進められました。

収入基準がはっきりせず不安でしたが、どの点を詳しく説明すればよいか具体的に教えていただき、安心して申請を進められました。

「永住が許可され、家族の安心感がぐっと大きくなりました。」
"
👩
フィリピン国籍 Mさん
事務職 / 永住権取得済
★★★★★

審査基準について主人も私もよく理解できていませんでしたが、行政書士に丁寧に説明していただき、永住権を取得できるという自信が持てるようになりました。

税金や年金の履歴確認は大変でしたが、確認方法を教えていただいたことで、とても助かりました。

「永住許可が下りた日、夫婦で心から喜び合いました。」
"
👨
イギリス国籍 Cさん
個人事業主 / 永住権取得済
★★★★★

在留資格が「技術・人文知識・国際業務」だったため進め方が分かりませんでしたが、必要書類リストを用意していただき、その順番通りに進めるだけで安心でした。

気になる点がいくつかありましたが、理由書・説明書を作成していただいたおかげで、審査官に伝えたいことが届いたと思います。

「住宅ローンの道が開け、念願のマイホームが持てます!」
審査期間・サポートの流れ

審査期間はどのくらい?

十分な書類準備と論理的な理由書で、早期許可を目指します。

📋
書類準備
A案件分類を
目指し徹底準備
✍️
申請書作成
論理的な
理由書を作成
📨
入管へ申請
行政書士が
代行して申請
追加対応
資料要請には
迅速に対応
🎉
許可・受取
在留カードの
受取も代行
実際の審査期間
4か月~2年
入管局により異なります
⚡ 当事務所の実績
5か月
「1年4か月」での案内 → 5か月余りで許可(複数実績)
早期許可のポイント
A案件に分類されるよう、十分に書類を準備します
審査官が納得するよう、論理的に理由書を作成します
追加資料の要請が来た際は、すぐに提出します
選ばれる理由

なぜ当事務所が選ばれるのか

実績・料金・サポート体制のすべてでお客様に安心していただけます。

REASON 01
🏆
上場企業も信頼する品質
セーラー万年筆(株)と入管業務の専属契約を締結。厳しい審査をクリアした確かな品質です。
上場企業との入管業務専属契約
REASON 02
際立った早期許可実績
       
入管が「1年4か月」と案内する案件で、実際には5か月余りで許可が下りた事例が複数あり。A案件分類を目指した書類準備が結果を出します。
最短5か月の許可実績(複数件)
REASON 03
💰
明瞭でお得な料金体系
業界平均より32,527円お得な99,000円(税込)。追加費用なし。着手金・成功報酬の2段階払いで費用の負担を分散できます。
業界平均より約3万円お得
REASON 04
📋
書類収集のみでOK
会社を休まずに、オンラインやコンビニ、郵送で全ての書類を取得できます。申請書、理由書、入管手続き、在留カードの受取りまで、行政書士が一貫して代行いたします。
「私は藤澤さんが用意してくれた『収集書類一覧表』に基づいて書類を集めるだけで、あとは藤澤さんにお任せしました。」
入管申請から在留カード受取まで代行
REASON 05
🌏
英語対応OK
       
すべてのやり取りは英語で対応が可能。母国語で正確に状況を伝えられるため、ストレスなく手続きを進められます。
English is available.
料金プラン

明瞭でシンプルな料金体系

隠れた追加費用はありません。不許可の場合も追加費用なしで再申請サポート。

STANDARD PLAN
¥99,000(税込)
🏆 最も人気
業界平均より 32,527円お得
(令和3年 日本行政書士会連合会調査より)
着手金(契約時)
¥49,500
成功報酬(許可後)
¥49,500
初回無料相談
総合コンサルティング
提出書類リストの提供
申請書類の作成
理由書の作成
入管への申請代行
追加資料要請への対応
定期的な進捗確認
結果通知書の受取り
在留カードの引き取り代行
不許可時の無料再申請
英語対応OK
※ お客様にお願いするのは必要書類のご準備のみです。
※ 追加費用は発生しません。
※ 費用が安い理由:①自宅事務所のため賃貸料が発生しません。②別収入があります。
👨‍👩‍👧‍👦 ご家族での申請も対応

ご家族が同時に申請される場合、お得な家族料金が適用されます。

申請者本人99,000円
配偶者(1名)33,000円
お子様(1名)33,000円
家族4人の場合(合計)198,000円(税込)
※ 別途、入管手数料10,000円/人が必要です(2026年2月現在)
よくある質問

FAQ

お客様からよくいただくご質問にお答えします。

Q
配偶者が無職ですが申請できますか?+
申請は可能です。世帯全体で年収要件を満たせばOKです。日本人配偶者の収入も合算して審査されます。
Q
交通違反が4回ありますが申請できますか?+
軽微な交通違反であれば、過去5年間で4回以下の場合、許可される可能性があります。反省文と再発防止策の提出をお勧めします。詳しくは無料相談でご確認ください。
Q
年の差婚で在留期間が1年しかありません+
お二人の結婚が本物であることを証拠資料を提出して入管に説明します。まずは在留期間を3年に更新することを目標に、段階的にサポートします。
Q
税金や社会保険料の未納がありますが?+
未納分はすぐに納付し、住民税は3年、年金・健康保険は2年間の納付実績を整えてから申請します。今から準備することで将来の申請に備えられます。
Q
別居中ですが申請できますか?+
単身赴任など正当な理由があり、その証明ができれば申請が可能です。詳しい状況をお聞かせいただければ、対応策をご案内します。
代表者メッセージ

私が永住権サポートに力を注ぐ理由

藤澤 信
特定行政書士
申請取次行政書士
行政書士 藤澤事務所
永住申請に重きを置く3つの経験
🏢
経験① 外資系企業での経験
外資系企業で働いていた際、永住権を目指して努力する同僚たちを見てきました。許可が出た瞬間の表情は、今でも忘れられません。
✈️
経験② 息子のカナダでの挫折
息子はカナダで働いていた際、ビザの更新が認められず、夢であった永住権を取得できないまま帰国しました。家族として、その悔しさを痛感しました。
🌍
経験③ 息子夫婦のオランダでの挑戦
現在もオランダでの永住権取得を目指して奮闘中。その大変さを身近で感じています。
永住権は単なる資格ではなく、安心して将来を築くための大切な基盤です。皆さまの不安に寄り添い、確かなサポートをお約束します。永住権を手にされた方々の喜びの笑顔は、私にとって何よりの励みです。
⚠️ 2027年4月以降、ルール厳格化

今すぐ行動しないと、
永住権取得のチャンスを
逃すかもしれません

条件が変わる前に、今のタイミングを活かしましょう

⚠️ 2026年以降、ルール厳格化!今なら:
結婚3年 + 日本滞在1年 + 在留期間3年以上で申請OK(2027年4月1日からは5年)
配偶者の収入でも申請可能
収入条件も3年でOK
01
お問い合わせ(1分)
ホームページの「無料相談はこちら」にお名前・メールアドレス・電話番号を記入して送信するだけ。
02
日程調整
メールで無料のオンライン打ち合わせの日程を調整いたします。
03
無料相談(30〜60分)
① 申請の可能性についてお伝えします
② 問題点がある場合は、その対策をご案内いたします
③ ご不明な点や疑問についてお答えいたします
納得いただけましたら、ご依頼ください。
納得ができなければ、そこで終了となります。
(その後の、無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください)
明瞭な料金体系
スタンダードプラン:99,000円(税込)
・着手金:49,500円(契約時)
・成功報酬:49,500円(許可後)
追加料金は発生しません。不許可となった場合でも、追加料金なしで再申請が可能です。
(ご家族追加は1名33,000円)
結婚3年で申請OK
配偶者の収入でも可
99,000円(税込)
追加費用なし
英語対応OK
無理な勧誘なし
📞 お急ぎの方はお電話で 044-380-2768 (月〜金 9:00〜18:00)